まちづくり
2009年12月05日
2009年05月31日
2009年03月30日
戸田公園駅前行政センター建設地
駅に行政サービスがあると便利だと思い、たしか平成16年の12月に行った一般質問での提案が、生かされることになりました!
駅立ち報告に予算を載せておりますが、21年度に誕生する予定です。
理想は、駅ビル内でのサービスの提供でしたが、賃貸料金が高く断念したとのことです。
ならばということで、市の敷地内であれば地代はかかないことから、この写真の場所に三階建てで設置となりました。
花壇がなくなるのは寂しいですが、行政サービスだけでなく、二階には、図書館サービスカウンターもできるので、より便利になります。
あと、駅前なので戸田市の顔の部分となります。センスのいいまちと思われるよう、景観のオシャレな建物を望んでいます。
2009年01月17日
戸田市議会議員さいとう直子が大切にする6つのテーマ
「めざす!ひとりひとりが輝くまち 感動でつながる絆づくり」
今、駅たちで皆さんに受け取っていただいている「駅立ち市政報告」は、号外として、私がまちづくりで大切にしている6つのテーマについて、ご説明しています。今回は映像も用意ましたので、ご覧いただければうれしいです。

(↑↓クリックいただくと大きく表示します)

■ 大切に思うまちづくり6つのテーマ
ところで、みなさんにお知らせです。
明日は戸田市議会選挙の公示日で、明日から日曜日まで選挙期間になりますので、ホームページと毎日続けてきたブログの更新をお休みさせていただきます(公職選挙法の関係です)。
また、期間中、お騒がせすることもあると思いますが、お許し下さい。
今、駅たちで皆さんに受け取っていただいている「駅立ち市政報告」は、号外として、私がまちづくりで大切にしている6つのテーマについて、ご説明しています。今回は映像も用意ましたので、ご覧いただければうれしいです。

(↑↓クリックいただくと大きく表示します)

■ 大切に思うまちづくり6つのテーマ
ところで、みなさんにお知らせです。
明日は戸田市議会選挙の公示日で、明日から日曜日まで選挙期間になりますので、ホームページと毎日続けてきたブログの更新をお休みさせていただきます(公職選挙法の関係です)。
また、期間中、お騒がせすることもあると思いますが、お許し下さい。
2009年01月10日
ふれあい戸田1月放送は必見です!
テレビ埼玉やケーブルテレビで放映されている「ふれあい戸田」、1月放映の「フレー!フレー!地域の商店」は必見です。

私は、これからの戸田市に必要な方針として6つの項目を揚げていますが、そのうちのひとつ「地域商業とのネットワーク」に勇気を与えてくださる内容となっています。
映像はテレビ埼玉やケーブルテレビで現在放映中ですが、戸田市のホームページでもご覧いただけます。
毎回ためになる話題をとりあげてくださっています。どうぞご覧ください。

私は、これからの戸田市に必要な方針として6つの項目を揚げていますが、そのうちのひとつ「地域商業とのネットワーク」に勇気を与えてくださる内容となっています。
映像はテレビ埼玉やケーブルテレビで現在放映中ですが、戸田市のホームページでもご覧いただけます。
毎回ためになる話題をとりあげてくださっています。どうぞご覧ください。
2009年01月05日
仕事はじめの日に(「年頭にあたって」のつづき)
「人が輝くには、どうすべきか。」
というのが、2期目がスタートしてからの課題でした。
人が輝いて見える時というのは、どんな状況か?
議会活動やボランティア活動をしていくなかで、いろいろと学んだ結果、一人ひとりがそれぞれの居場所で輝いて、はじめて相手の立場を理解できるゆとりができ、相手の存在が認められるようになると感じました。
それぞれ役割分担し、その役目を果たすことで、物事の成功に結びつき、感動が生まれました。
その感動を共有できたことで、信頼関係が生まれ、さらなる活動に結びつきます。
あたりまえのことかもしれませんが、そのことを意識していると 見えてくることが多々あるような気がしています。
そこで、私の今回のビジョンとして、
「めざす!一人ひとりが輝くまち。感動でつながる絆づくり。」としました。
例えば、子どもたちにとっては、以前ブログで紹介したような、ひとつの物事をやりとげる機会や体験の場を増やすことです。
そうすると、大人も元気になる機会が自然に増えます。
そんなつながりを持てるまちにしていきたいと考えています。
ぜひ、ごいっしょに!
というのが、2期目がスタートしてからの課題でした。
人が輝いて見える時というのは、どんな状況か?
議会活動やボランティア活動をしていくなかで、いろいろと学んだ結果、一人ひとりがそれぞれの居場所で輝いて、はじめて相手の立場を理解できるゆとりができ、相手の存在が認められるようになると感じました。
それぞれ役割分担し、その役目を果たすことで、物事の成功に結びつき、感動が生まれました。
その感動を共有できたことで、信頼関係が生まれ、さらなる活動に結びつきます。
あたりまえのことかもしれませんが、そのことを意識していると 見えてくることが多々あるような気がしています。
そこで、私の今回のビジョンとして、
「めざす!一人ひとりが輝くまち。感動でつながる絆づくり。」としました。
例えば、子どもたちにとっては、以前ブログで紹介したような、ひとつの物事をやりとげる機会や体験の場を増やすことです。
そうすると、大人も元気になる機会が自然に増えます。
そんなつながりを持てるまちにしていきたいと考えています。
ぜひ、ごいっしょに!
2009年01月04日
年頭にあたって(つづき)
「現役リポーターの取材力で、戸田の未来をリポートしていきます。」という公約を果たすために行なってきたことは、議会ごとに駅で手渡す「駅立ち市政報告」と後援会員に郵送する「市政リポート」、そしてホームページの更新でした。
それらを通して、議員という仕事がどんなものか知ってもらうチャンスになればと思い、続けてきました。
また、市の行事に参加したり、会議に出席したりすることで、様々な仕組みを知るとともに、たくさんの人々と出会うチャンスとなりました。
そして、そこには、それぞれの立場で出席をされ、生き生きしている方が多く、互いの存在を認めあう活動の場や居場所をお持ちでした。
私自身も、自分の居場所ができたことで、生かされていると実感しています。
そこで、市内に自分の居場所、活動の場があれば、人は元気になり、輝けるのではないかと思い、2期目に向けてのビジョンを、「めざす!人が輝くまちづくり。」としました。
(明日以降につづく…)
それらを通して、議員という仕事がどんなものか知ってもらうチャンスになればと思い、続けてきました。
また、市の行事に参加したり、会議に出席したりすることで、様々な仕組みを知るとともに、たくさんの人々と出会うチャンスとなりました。
そして、そこには、それぞれの立場で出席をされ、生き生きしている方が多く、互いの存在を認めあう活動の場や居場所をお持ちでした。
私自身も、自分の居場所ができたことで、生かされていると実感しています。
そこで、市内に自分の居場所、活動の場があれば、人は元気になり、輝けるのではないかと思い、2期目に向けてのビジョンを、「めざす!人が輝くまちづくり。」としました。
(明日以降につづく…)
2009年01月03日
年頭にあたって
「一人ひとりが輝くまち。感動でつながる絆づくり。」が、三期目に向けて、私の取り組みたいビジョンです。
そこに至る経緯をお話しさせて下さい。
自分が住んでいるまち意識したのは、初めて議員候補となった時でした。
それまでは、都内に出る仕事中心の生活で、戸田公園駅と自宅までの往復路しか知らないような私でした。
ですから、知合いも風邪を引いた時にお世話になる近所のかかりつけ医の先生ぐらいしかいない状態でした。
そんな私に、決意をする後押しをしてくれた言葉の一つが、「あなたが議員になったら政治が身近になるかもよ」で、当時、お世話になっていたテレビ埼玉の報道担当の女性から言われた言葉でした。
少しは私でも役に立つかもしれないと思うことができ、今まで経験してきたことを生かすことを考えました。
それは、情報です。
「どんなまちにしたいか」と考えようと思ったとき、まずは情報収集が必要でした。
当時(8年前)、インターネットで戸田市のことを調べても、欲しい情報が何もなく、今では想像もつかない程とても不便でした。
「他の人もきっとそうに違いない!」と思ったことから、戸田市の情報サイトをつくりたいと考えました。
以前のホームページがそうです。
そして、「現役リポーターの取材力で、戸田の未来をリポートしていきます。」というのが私の中の公約でした。
(明日以降につづく…)
そこに至る経緯をお話しさせて下さい。
自分が住んでいるまち意識したのは、初めて議員候補となった時でした。
それまでは、都内に出る仕事中心の生活で、戸田公園駅と自宅までの往復路しか知らないような私でした。
ですから、知合いも風邪を引いた時にお世話になる近所のかかりつけ医の先生ぐらいしかいない状態でした。
そんな私に、決意をする後押しをしてくれた言葉の一つが、「あなたが議員になったら政治が身近になるかもよ」で、当時、お世話になっていたテレビ埼玉の報道担当の女性から言われた言葉でした。
少しは私でも役に立つかもしれないと思うことができ、今まで経験してきたことを生かすことを考えました。
それは、情報です。
「どんなまちにしたいか」と考えようと思ったとき、まずは情報収集が必要でした。
当時(8年前)、インターネットで戸田市のことを調べても、欲しい情報が何もなく、今では想像もつかない程とても不便でした。
「他の人もきっとそうに違いない!」と思ったことから、戸田市の情報サイトをつくりたいと考えました。
以前のホームページがそうです。
そして、「現役リポーターの取材力で、戸田の未来をリポートしていきます。」というのが私の中の公約でした。
(明日以降につづく…)





